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”主張”

車に乗り込んで、常に視界に入ってくるのは・・・

やはり内装です。

もっとも目につく質感や、コンディションは美しい状態であってほしいものです (๑≧౪≦)
その内装のなかでも小さな”拘り”が覗えるのが・・・ ↓
ヘッドレストにもちょっとしたアクセントが! o(^▽^)o
座席に座って前をみて、運転するものですから当然ですが・・・
頭の後ろがどうなってようが気にはなりませんが (~ω~;)))
目に見える部分でも↓
高価なピアノウッドに車名の”ロゴ” (*^^*)
素敵です!
そして、英国にも負けていない 拘りの ”イタリア” のお車 ↓
 
革シートとアルカンタラのコンビネーションが素敵であります!
全体的な配色も、お見事な様子がうかがえます (*´∀`*)
細かい箇所にも ↓
センターコンソールまでも、イエローステッチ入り。↑
内張・ドアハンドル・グローブボックス 全てにイエローステッチが (・□・;)↓
そして、英国といえば・・・
こちらです ↓
 
見事なオールレザー(全革張り)のインテリアです!
前オーナー様の色調のセンスの良さにも驚かされますが
見事な職人技にも驚愕します。(°°;)”((;°°)
ドアを開けたら・・・
ステップに ↓
ブランド感の強さが! (;´Д`)
極みともいえるのが・・・・ 
ボンネットを開けると ↓ 
造り手のお名前が、確認できたりします。 Σ(゚д゚lll)
ダウンサイジングエンジン・エコ・ハイブリッド等、様々なコンセプトで
諸外国の車達が現存する中、いつの時代においても失いたくない
のが・・・・
拘りや、造り手の主張ではないかと。 (((o(*゚▽゚*)o)))